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JA1GPT趣味の日記

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睡眠中心の原則(Not to do)

ここのところ、無線のことを全く記事にしていませんが、御容赦ください(笑)。

冬場だと、やっぱり160mとか80mあたりをやればいいんでしょうけれど、いかんせん、アンテナが無いものでこればかりはどうにもなりません。

さて、「睡眠中心」の原則のお話。

自分の生活を「睡眠中心」に変えるためには、何かに使っていた時間を削らなくてはなりませんでした。
そして、削った時間の一つが、インターネットをする時間です。
ブログやってるくせに、変なやつだと、思われるかもしれませんが、正確には、「ネットサーフィン」を止めました。

インターネットというのは、本当に不思議なもので、いつの間にか、リンクをたどって知らないサイトに辿り着いていたり、あるいは、時を忘れて、だらだらとしてしまうものです。

全くネットなしの生活というわけにはいかないので、アクセスするサイトやブログは友人のものをはじめとして厳選し、絞りこみました。
ブログについては、Googleリーダーで巡回して、更新があったサイトを、昼休みにまとめて閲覧しています。
メールについては、これは主に平日昼間ですが、仕事中はメーラーの自動受信を停止し、毎日数回、時間を決めてメールチェックするようにしました。
これで、仕事の中断がなくなり、かなり集中してパフォーマンスを発揮することができます。

私の場合、もともとネットサーフィンをあまりやらないので、削減できた時間はさほど大きくはないのですが。。。。

メールは、Gmailを使うようになって、複数あったアドレスをすべて1つに統合できたので、非常に環境が良くなりました。Gmailで一番素晴らしいのは、スパムメール、迷惑メールフィルタの精度です。
見事なまでのフィルタリングです。
以前は、メールソフト内で1つ1つ、スパムや迷惑メールを選んで削除していたのですが、Gmailではその必要が99.9%不要で、非常に楽になりました。

一番の問題は、やはり「検索」だと思います。
ネットで時間を無駄にしないためには、本当は、ネット検索自体をやめてしまう、というのが良いかもしれません。
旬の情報ならば、新聞や雑誌、時期を問わないなら、辞書や書籍、こういった旧来のメディアを、書店や図書館で探す方がよっぽど効率的です。

そういう意味では、Amazonのサイトでキーワードを入力して本探しをする、という検索方法を最近好んで使っています。最近のAmazonは本だけではなく、アマチュア無線機も探すことができますので、かなり便利になりました。そこから得ようとする情報は、本を買うにしろ、その他の商品を買うにしろ、有料になってしまいますが、かなり時間を費やしてでも無料のものにこだわるかどうか。

私の場合、ネット検索の時間を睡眠に回したいので、必要な情報が掲載されている本や雑誌を購入する回数が最近増えてきています。

ちなみに、詳しい人に聞く、という重要な検索方法も忘れてはいけません。
  1. 2009/11/24(火) 18:57:31|
  2. 生き方
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睡眠周辺の生き方(スロージョギングの効能)

昨日は、800mを10分かけて走るスロージョギングについて、紹介させていただきました。
スロージョギングは、福岡大学の田中宏暁先生が提案されているジョギングの方法です。
私も、今年の夏から、スロージョギングを始めました。

昨年の10月に仕事で重量物(1箱50kgの荷物!)を抱えたことがきっかけで、腰を痛めてしまい、その後ず〜っと、半年以上、腰痛に悩まされており、湿布を貼ったり、サポーターを巻いたりして何とか生活していました。

テレビ番組(NHKのためしてガッテン!)でスロージョギングのやり方を教わって、何気ない気持ちで毎日試したところ、私の場合、約2週間で腰の痛みが軽減していきました。
なお、腰痛については、(私のシャックの床はフローリングなのですが、)しばらくの間、夜寝るときに、フローリングの固い床に、仰向けになってじかに床に寝ていました(今は寒いのでさすがに布団を敷いて寝ています)。

ジョギング時に身体に加わる適度な振動によって、神経や骨の関節の不具合が改善されたり、有酸素運動により血流が良くなるのが原因ではないかと思います。

スロージョギングの効能については、血糖値を下げるとか、無理なく続けられるとか、ほとんどメリットばかりなのですが、膝をはじめ、持病等をお持ちの方はお医者さんに相談のうえで開始されることをお勧めします。

スロージョギングは、慣れるまで、ちょっと練習が必要かもしれません。

歩くスピードくらいでジョギングするのです。その際、あまりバタバタ着地しないようにするのがポイントです。バタバタと着地すると、不必要に体重がかかってしまい、足を痛めてしまいます。太腿や膝を大きく上下させず、前後にスライドするように踏み出すのがよいと思います。私の場合は1足ずつ(30cmずつ)踏み出しています。
はじめのうちは、800mを6分くらいで走ってしまい、なかなか上手くスピード調整ができませんでした。
会話しながら、走れるペースが目安とも言われています。
息をハアハアさせながら走るのではなく、鼻で、腹式呼吸で走れるくらいの穏やかなペースが良いでしょう。

スロージョギングは、ウォーキングの1.6倍の効果があるといわれています。
スロージョギングは、毎日連続して20分間以上、途中休憩を入れるなら、10分間を3セット行うと効果があるようです。また、自分の走り方、ペースを見つけていくのも楽しみの一つです。

「睡眠中心の原則」を実践するため、ウォーキングまたはスロージョギングを週に2回以上行うのが私の習慣の一つとなっています。
  1. 2009/11/24(火) 00:00:01|
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睡眠周辺な生き方

SDIM0215.jpg
(写真と本文は関係ありません 「秩父鉄道の車両」)

今日は、いつものウォーキングではなく、ジョギングを行いました。
トータル3.2km。1週800mを約10分かけての、超スロージョギングです。
この速度だと、ウォーキングをしている人たちにどんどん追い抜かれてしまいます。
まるで足踏みしているようなペースですが、実際のところ、ウォーキングの1.5倍の運動量があるように思います。

ウォーキングにしても、ジョギングにしても、同じコースを周回していると飽きが出てきてしまいます。
そういうときは、周辺の景色などを楽しみながら歩くのも良いのですが、私は、必ず携帯音楽プレーヤーを持参し、オーディオブックや英会話を聴きながら行っています。

ウォーキングの場合は、英会話をよく聴いていますが、お勧めは、VOA(Voice of America)のスペシャルイングリッシュのニュース。音源はインターネットサイト(EIGOZAI)で入手できます。
TOEIC650点レベルであれば、ほぼ完ぺきに聴き取りできるのではないかと思います。

その他、Amazonで購入した英語版のオーディオブックCDをMP3変換して聴いたりしています。
ネイティブのスピードでは付いていけないので、iPodの速度を1/2に落として聴いています。
これだとVOAのスペシャルイングリッシュ並に聴き取れるようになります。

ジョギングのときは、日本語のオーディオブック(というより朗読と書いた方がわかりやすいでしょうか)を聴いています。
お気に入りは、デール・カーネギーの名著「道は開ける」と「人を動かす」。
CD版は、それぞれ、1万円を超えていて高いのですが、名著の朗読は大変に心身に落ち着きを与えてくれます。

こうして、携帯音楽プレーヤーで、何かを聴きながらウォーキング、ジョギングすることで、一石二鳥、あるいは英語の勉強をかねて英語のオーディオブックを聴くならば、一石三鳥を実現できます(?)。
  1. 2009/11/23(月) 10:24:48|
  2. 生き方
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100円ショップで毎週買うもの

20091122DSCN1497.jpg

私は、「そば茶」が大好きです。
特に、この伊藤園のそば茶が大好きです。
毎週日曜日に、近所の100円ショップで5本ずつ買ってきます。
そして、毎日、1本ずつ持って会社へ出かけ、会社で飲んでいます。

ノンカフェインというのが良いです。

さて、またしても、「睡眠中心」の生活のお話です。

「睡眠」の周辺時間が、私にとって、要するに起きている時間です。
起きている時間にすることは、食事や排せつ、当然のことながら、仕事、趣味、等々、となるのですが、自堕落な人生を見直し、喫煙の習慣、だらだらとテレビを見る習慣を止めると、結構時間ができました。
(実は、アマチュア無線の習慣も、現在、ほとんど休止中)

その時間を使ってやっているのは、「ウォーキング」です。
ウォーキングで、1時間くらい連続的にとにかく歩きまくります。
ただ、市街地は車の排気ガスや自転車の飛び出しなどが怖いので、自宅から1キロ余りのところにある、県立の運動競技場のジョギング専用コースを周回しています。
ウォーキングの代わりにジョギングをすることもあります。
目安は、前述のように、ウォーキングなら1時間程度、ジョギングなら30分間を目安に、休憩をはさまずに連続的に行います。
ジョギング、ウォーキング、水泳、縄跳び、バイク(自転車)等は、有酸素運動で、ストレス解消などに良いそうです。

私の場合、60分で大体5.5kmを歩きます。
毎日だと仕事があって疲れるので、基本的には、土日を利用して週2回を目標にやっています。

新鮮な空気を吸い込むせいか、気分がリフレッシュしてとても快適です。
また、適度な疲労感があり、入眠にも効果があると思います。

「睡眠周辺」としての、有酸素運動は、これからも続けていきたい習慣です。
  1. 2009/11/22(日) 12:00:12|
  2. 生き方
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睡眠周辺な生き方

ここのところ、身体と心の健康に関するテーマが多くなってきたので、ひっくるめて「生き方」というジャンルを作ってみました。

「睡眠中心」の原則に従って生きるために、これまでの自堕落な生活態度を、当然見直しました。
一つは、「いつまでも寝ずに起きている」という悪習慣を断ち切りました。

「寝ずに起きている」というのは、「睡眠中心」の原則に最も相容れない悪習慣です。
寝ないで起きているということは、寝ないで何かをしているということです。

私の場合、酒を飲む、タバコを吸う、インスタントラーメンを食べながら深夜テレビを見る、アマチュア無線をする、メールをする、仕事をする、ブログを書く、ネットサーフィンをする、掲示板に書き込みをする、、、

すでに、このブログでも書いていますが、タバコは今年の3月2日からずっと止めています。
今日で禁煙は、264日目。浮いたタバコ代は概算で99,000円で、吸わなかった煙草の本数は6,600本です。
私は、煙草1本吸うのに約4分かけていましたから、4分×6,600本=26,400分。
これまでに440時間を節約したことになり、約18日間を、禁煙で生み出した計算になります。
(あくまで単純計算ですが)

話がそれてしまいましたが、「睡眠中心」の原則を身につけるまで、とにかく、数えればキリがないほど、寝ないで何かをしていました。
で、その結果、生産的な何かができたかといえば、ほとんどありません。苦痛、二日酔い、寝不足、慢性的な疲労、それらが生み出されただけでした。

では、毎晩、何時に布団に入れば良いか?
私の場合、毎朝7時起きにしていて、理想的な睡眠時間を8時間と計算していますので、逆算して、午後11時に布団に入るようにしています。
  1. 2009/11/21(土) 17:27:45|
  2. 生き方
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睡眠中心な生き方

睡眠中心な生き方にして、毎朝が快適な今日この頃。
そうなると、今日は天気も良いし、久々にアマチュア無線機に灯を入れようかなぁ、とも思います。

さて、よく、ポジティブ思考とかネガティブ思考とかいいますが、ポジティブ思考で生きようなどとは考えない方が良いのではないかと思います。

ポジティブ思考は、健康な肉体・健全な精神が備わっているときだけ、その結果として発揮されるものではないでしょうか。

だから、ネガティブな状況のときは、「睡眠中心」の原則に従って、とりあえず、体を横にする。
できれば布団を敷いて横になる。温かくして眠る。

そうして、肉体をリラックスさせると同時に、精神を「自動的に」安息させるのが良いと思います。
元気が体に充満すれば、自然とポジティブ思考になります。

睡眠をとっても、体が不調なときは、(以前にも書きましたが)お医者さんに診てもらう時機を知る一つの目安です。

「睡眠中心」と書いていますが、「寝なきゃ、眠らなきゃ」と思いつめるとかえって逆効果で眠れないときがあります。
それでも、あきらめずに、布団の中から出ないで、眼をとじたままにしていることです。
ラジオをつけっぱなし、静かな音楽を流しっぱなしで床に入っていると、自然に眠れたりします。
  1. 2009/11/20(金) 09:13:59|
  2. あれこれ
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睡眠中心な生き方

今日はCQ誌の発売日でした。
付録はカレンダーです。シャックにはいつもCQ誌のカレンダーを掲示していますが、1年もあっという間です。

1年と言えば、今年は体調を壊してほとんどを棒に振ったようなものでした。。。
しかし、おかげさまで、これからの何十年かの人生の糧、あるいは羅針盤になるような何かを得た年でもありました。
その一つが昨日もブログのネタにした、「睡眠中心の一日」です。

私がなぜ一日の最優先事項を睡眠に置くようにしたのか。
それは、精神的あるいは肉体的な疲労は、ストレスが原因である、と自分自身で結論づけたためです。
ストレスのために、過度の感情、例えば、悲しみ過ぎたり、怒り過ぎたり、妬み過ぎたり、といったことが起こるのだと考えています。
また、ストレスのために、本来発揮できる、例えば仕事に必要な力の10%、20%のパフォーマンスしか発揮できないのだと考えています。

ストレスをゼロにしたストレスフリーな状態で、いつも100%のパフォーマンスを発揮したいものですが、そのためには、ストレスをゼロにするための「仕掛け」が必要です。

私は、その「仕掛け」が「睡眠」であることに、(いい歳になって)ようやく気付いたのでした。

とにかく、ストレスをためないこと。ストレスを解放すること。そのために神様は、「睡眠」を人間に与えて下さったのではないかと思うくらいです(ちなみに私は仏教徒なのですが)。

かつて、マレーシアで出会った男の人に年齢を聞いたことがあります。
マレー系の彼は、どうみても、27歳くらい、あるいは大学生くらいにしか見えませんでした。
しかし、彼は45歳で、大学に通うお子さんもいるということで、私は愕然とした覚えがあります。
彼いわく、彼が若く見えるのは、全くストレスを感じないように生きているからだということでした。
その頃は私にはその意味するところがよく理解できなかったのですが、今にしてみると、彼の言葉にとてもうなずけます。
彼も毎日たっぷりと「睡眠」をとっていたに違いないと思います。

私が思うに、彼をストレスフリーにする「仕掛け」は、もうひとつあったように思います。
それは、「祈り」です。
彼は、熱心なイスラム教徒で、毎日、お祈りの時間が来るとモスクに入って、祈りを捧げていました。
祈るという行為は、眼を閉じ、心を空白にし、ゆるやかな呼吸をし、きっと気分をリフレッシュさせるはずです。
イスラム教徒はモスクに入る前に、顔や手足を水で洗いますので、そういった動作もリフレッシュに効果があるのかもしれません。

残念ながら「不熱心」な仏教徒の私には、「祈る」という行為が習慣化していません。
本当は、「祈る」という行為を習慣化できれば、もっとリラックスできるかもしれませんね。
  1. 2009/11/19(木) 21:54:08|
  2. あれこれ
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最近の生活の中心

10月末に大量に届いたQSLカードですが、1日に20枚ずつチェックしていたら、約2週間かかりました。
ということは、約300枚届いていたんですね〜。
私一人でも300枚ですから、ビューロー経由で毎月何万枚とカードがやり取りされているわけですね。。。

さて、最近、全然交信しなくなってしまいました。
秋の台風シーズンにアンテナを引っ込めてしまってから、再びアンテナを上げるのが億劫になり、受信だけはやっているのですが、発信をしていません。
最近寒いしな〜(笑)
外で工具を握ると指が冷たくて。。。。

ということで、最近の私の1日の軸は、「睡眠」です。
「睡眠」を中心に生きています。
中心といっても、夜の睡眠時間は6時間半〜7時間程度です。

これで、仕事の疲れも仕事の悩みも、翌朝にはすっきりです。
「睡眠」は、本当によく効く薬です。

「睡眠」を1日の軸に据えると、起きている時間は、その前後に配置されます。
仕事も趣味も、睡眠の脇役です。

一見、つまらない一日に見えますが、これが良いのです。快適なのです。
少なくとも私には。

1日で最も価値のある行為を「睡眠」にすることで、仕事の疲れや対人関係の疲れ、趣味のアマチュア無線での電波のコンディションの悪さなど、すべては、「睡眠」に比べれば、低い次元のことに感じられて、精神的、肉体的に安定します。

決めた時間に寝て、決めた時間に起きる。
あたり前のことなのですが、私もそろそろ「不惑」の年になりますので、健康にも気をつかっていかなくてはいけないと感じております。

腹が立ったとき、物事がうまく進まないとき、布団を敷いて、さっさと寝てしまいましょう。
ぐっすり寝れば、翌朝、きっと何もなかったように起きられるはず?です。
もし、翌朝、あまり気分がすぐれないときは、、、、??
身体のどこかが不調なのかもしれません。
  1. 2009/11/18(水) 22:09:57|
  2. あれこれ
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秋から冬へ

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SDIM0318.jpg

秋晴れの一日。
ウォーキングのときにカメラを一緒に持ち歩いていましたので、色づく桜の木の葉っぱを撮影してみました。
DP1使用
  1. 2009/11/03(火) 20:46:47|
  2. DP1(カメラ)
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世界ふしぎ発見 シリア パルミラ遺跡 バグダッドカフェ

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TBS系列世界ふしぎ発見で前々回放送された世界遺産パルミラ遺跡の特集の中で、ベドウィンの人たちの住居ということで紹介されていたバグダッドカフェです。

荒野の中にポツンと一軒のカフェがあります。外観は西部劇の酒場のようです。

番組中でレポーターの女性がここを訪れていましたが、私が2003年に訪問した際には、すでにバグダッドカフェとして営業していました。

ちなみに、バグダッドカフェはパルミラからは結構距離があって、離れていたと思います。
(あたかもパルミラ遺跡のすぐそばにあるように放送されていましたが、、、、)

また、番組中で、女性レポーターがラクダに乗っていましたが、日本の発掘チームが変な日本語を教えたらしく、ラクダを世話している少年から「ラクダは楽だ」と、乗るように勧められたのを覚えています。

  1. 2009/11/01(日) 21:21:07|
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